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Experiences 体験談

2013/10/07

来院のきっかけはなんでしたか

アメリカ人は写真撮影の時、ほとんど歯を見せてスマイル。
歯を見せて、初めて笑顔と認識されます。
まっすぐな白い健康な歯を保つのは、アメリカでは常識です。
どんな美人でも歯が汚い、歯並びが悪いと、みんなが歯がもったいないね〜と言うほどなんです。
だから、アメリカ人は歯科医院での定期検診、クリーニングを怠りません。
長年、私もアメリカで6ヶ月毎に歯のクリーニング、歯科医の定期健診で、アメリカ人のスタンダードに見合う歯を保つように心がけてきました。あちらでは、歯科衛生士さんはヘアスタイリストと同じ。スタイリストが顧客の髪質を熟知しているように、歯科衛生士さんも患者の歯を熟知してます。
歯科衛生士と信頼関係を築き上げて、歯の定期検診の大切さを知っていた私は、日本でもそんなサービスを提供しているクリニックがないかな〜と探していました。
そこで、とある雑誌を読んでいて見つけたのが、GRANTOKYO ORAL HEALTH CARE STATIONでした。

クリニックでの体験について教えてください

歯科医さんから画期的な検査とその結果に沿ったアドバイスをもらい、日常の歯磨きを見直す必要性がわかり、目から鱗状態でした。後に歯科衛生士さんにクリーニングも丁寧にしてもらって、気分もさわやか。
次の検診まで頑張ってこの状態を保とう!というやる気が起きる程の画期的な体験でした。
日本企業がどんどんグローバル化しているご時世。日本人も、このような歯のクリーニング、予防を促進するサービスを最大限利用し、世界に出ても恥ずかしくない奇麗な歯で、世界に挑むよう心がけてほしいものです。

(40代 女性)

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